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F-pediaへお越しいただきありがとうございます。管理人のKです。

F-pediaではFXを始めたばかりの初心者から、それなりに勉強しているけどFXでなかなか勝てずに悶々としている人が『そうそう!まさにこんなサイトを探してたんだよ!』と感じてもらえるサイトを目指しています。

約5年間、僕がFXで勝てなくて全く先の見えない迷宮をさまよっていた辛い時期の経験はもちろん、そこからどうやってステップアップしてFXで勝てるようになったのか、これらを全て包み隠さず話をしています。

F-pediaには本当にたくさんの記事があります。

1つ1つの記事には、FXで勝ちトレーダーに近づくためのヒントが散りばめられていますので、今の自分に必要だと感じたものを楽しみながら読み進めていってください。

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新着記事一覧

トレンド相場で重要なラインはざっくりじゃダメな理由と解決策

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日足・4時間足などの長期足でラインを引く際、ざっくり引いておけばいい、という話を聞いたことありませんか。

もちろんトレードを始めたばかりの頃はざっくりラインを引いて、そのラインを元にトレードをしてもいいでしょう。

しかし、経験を重ねチャート分析をすればするほど、ざっくり引いたラインを本当に信じていいのか、という不安が大きくなります。

実は重要なラインを引くとき、ざっくり引くのか、細かく引くのか、というのはどうでもいいことなのです。

それよりもっと重要な意識すべくことがあるので、そこも今回は説明しますね。

また今回は、トレンド相場でどうチャートを見て重要なラインを引けばいいのかも解説していきます。

重要なラインがどこなのかを見極められるようになると、売り買いの目線がぶれることがなくなり、トレードに迷いがなくなります。

また、もしあなたがポジポジ病に悩んでいるのであれば、今回話す重要なラインに基づいてトレードプランを立てて、トレードできるようになれば、自然とポジポジ病はなくなります。

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トレンドの発生と終わりを確実にとらえるために見るべき3つのポイント

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エントリーの根拠として、日足・4時間足のトレンドがどっちの方向なのかを考えることはとても重要です。

しかし、そもそもトレンドが発生しているのか、どうなったらトレンドが終了するのかがわかっていないと、長期足のトレンドの方向性はつかめません。

エントリーの根拠が曖昧なままになってしまいます。

自信のあるエントリーポイントを探せるようになるためにも、どうなったらトレンドが発生して、どうなったらトレンドは終了するのかをチャートの値動きから見て判断できるようになりましょう。

トレンドの判断ができるようになれば、エントリーしてはいけないところがどこで、自信を持ってエントリーしていいところはどこなのかが自分で見つけられるようになります。

また、1回のトレードの利益が数十pips〜数百pipsに跳ね上がりますよ。

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ダウ理論でトレンド転換を見極める3ステップエントリー術

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「相場が上がってきたから、買い目線でチャートを見よう、、あ、今後は下落してきたから売り目線で見よう、、、ん?なんか動きがよくわからないなー、買い目線で見たらいいのか、売り目線で見たらいいのかよくわからない」

チャートを見てて、買いなのか売りなのか、頭の中がごっちゃになること、ありませんか。

トレードをする場合、売りか買いに目線を固定するのはとても重要なことです。

しかし、この売り買いの目線は、感覚的に切り替えてはいけません。

感覚的に売り買いの目線を切り替えるのではなく、しっかりとした根拠を持って行うべきです。

今回は目線を決めるシンプルな方法をお話ししますので、きちんと身につけてもらえれば、今日から売り買いの目線に迷うことはなくなるでしょう。

また売り買いの目線が切り替わるポイントで具体的にどのようにエントリーしたらいいのか、エントリーの3ステップも実際のチャートを使って説明していきます。

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ダウ理論!日足・4時間足のトレンドの始まりから終わりのチャートパターン

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『日足、4時間足が綺麗にダウントレンドやアップトレンドを形成している時はトレンドの判断が比較的容易にできるのに、そんな時ってそこまで多くないよなー。』

日々日足、4時間足のトレンド分析を行っていて、こんな風に感じることありませんか。

日足、4時間足で綺麗にトレンドが出ていればその方向にエントリーを考えればいいのですが、そういう状況の通貨ペアの方が少ないですよね。

そんな時に、二次的トレンドである日足、4時間足のチャートパターンの形成が頭に入っていれば、これからどういう風にチャートが動きそうか、予測がきます

今回紹介するパターンは二次的トレンドである日足、4時間足でのチャートパターンなので、どうなったら、どこを狙えばいいのか、という話もしていきます。

どういうところでエントリーしたらいいのか、どういうところではエントリーしてはいけないのか、をより深く理解できるようになりますよ。

日足・4時間足を見て、トレード戦略を自分で立てられる、その基礎を今回身につけましょう。

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ダウ理論の3種類のトレンドと絶好のエントリーポイントの見つけ方

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『おお、相場が上昇してきたぞ!そろそろ買いエントリーしよう。

あれ?なんで今まであんなに上昇していたのにエントリーして10分も経たないうちに逆行して含み損を抱えているんだろう??

ああ、損切りに引っかかったー。』

こんな経験ありませんか?

わかりやすいように、例えば15分足でこのようなことが起こったとします。15分足で夕方からずっとダウントレンドを形成していたのに、エントリーしたらすぐに逆行、そのまま損切り。。。

これは起こる人には何回も繰り返し起こります。理由はあることを知らないからなんですね。

それが今回お話しするダウ理論の3種類のトレンドの考え方です。

今回の記事を理解することで、エントリー後の逆行はかなりの確率で防ぐことができます

また、それと同時に、チャートの中から常に絶好のエントリーポイントを見つけ出すことができるので、値段が伸びやすいポイントでエントリーすることができるようになります。

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