RSIのダイバージェンスでトレンド転換を根こそぎとる方法

オシレーター系の分析ツールではとても有名なRSI。

表示させるのはとても簡単なのですが、見方がわからないと、ただ波形が波を打っているだけ。

完璧なツールではありませんが、トレンド転換を予測し、判断の手助けをしてくれるとても便利なツールの一つです。

それにかなり見方がシンプルなので、ちょっとしたコツがつかめれば、トレンド転換をしっかりとした根拠を持ってとらえることができます。

もちろんダウ理論を使うことでトレンドの転換場面をとらえることはできるのですが、別の根拠として是非RSIを使いこなし、トレンド転換をごっそり取れるようになりましょう。

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強力な根拠になる移動平均線タッチでのエントリー場面解説

ここでは短期足で移動平均線を使ったエントリータイミングの取り方をチャートを使って話していきます。

最初に言うのもなんですが、移動平均線のタッチだけでエントリーするのはかなり難しいです。

移動平均線は何かと組み合わせるのが賢い使い方。

今回は移動平均線を何と組み合わせてタイミングを取るのか、を詳しくみていきましょう。

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日足・4時間足で移動平均線を使ったトレード戦略の立て方

ここでは、日足・4時間足を使って移動平均線をどうトレードに活かしたらいいか、チャートを使って解説していきます。

移動平均線はちょっとしたコツがつかめれば使いこなせるようになります

これから移動平均線を絡ませた2つのトレード戦略を紹介しますので、そのコツがなんなのか、考えながらじっくり読み進めてください。

勝率の高いエントリーポイントを探すために移動平均線を最大限に使い倒しましょう。

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移動平均線これだけは絶対知っておきたい3つのポイント

移動平均線は、とても強力なテクニカル分析のツールの1つです。

ただ、表示させれば誰でも勝てるようになるものではありません

移動平均線を知り、どう使っていけばいいのかを学ぶ必要があります。

ここでは、移動平均線を使いこなすための基本を3つのポイントにわけて説明していきます。

まずはここで移動平均線の基本を身につけましょう。

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もう怖くない!損切り貧乏を克服するための効果的な4ステップ

トレードを始めたばかりの頃は損切りが怖くてなかなかできずにいますが、損切りがある程度できるようになると、今度は損切りの回数が多いことが怖くなってきます。

エントリーしてもすぐ損切りになってどんどん資金を減らしてしまう、それが損切り貧乏です。

この損切り貧乏ですが、原因は損切り注文の仕方にあると錯覚してしまうところが厄介です。

もちろん損切りポイントの調整は大事なのですが、実はそれ以上に大事なものがあります。

今回はそのあたりも話しながら、損切り貧乏を克服するための効果的な4ステップを話していきます。

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根拠のある損切りをしろ!目安になる2つのラインの決め方

損切りはFXにおいて、避けて通れない道です。

あるプロのトレーダーは「我々の仕事はきちっと決まったところで損切りをすることが仕事だ」と言ってるくらい、損切りは大切なことです。

しかし、この重要な損切りをなんとなくしている人がとても多いのが現実です。

損切りはエントリーからマイナス10pipsのところで固定する、このように損切りを決めるのは初心者の頃はいいかもしれません。

ただ、それなりにエントリーについても勉強し、自分なりに根拠のあるエントリーができるようになったら、そのトレードを勝ちトレードにするためにも損切りをしっかり行う必要があります。

しっかりというのは、エントリー同様に根拠を持って損切りをする、ということです。

今回は根拠を持って損切りができるように、どのラインを目安に損切りを決めればいいかを詳しく説明していきます。

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レジスタンスとサポートに惑わされないラインの見極め方

FXでチャート分析をする際に、どうやってラインを引くかはとても重要です。

そして、それ以上に引いたラインをどの程度重要視するのかも大切です。

日足や4時間足でラインがいくつか引ける時、それらのラインをすべて同じ程度に重要視するかといったらそうではありません。

日足や4時間足で引いたラインもそれぞれ重要度が異なります。

引いたラインをしっかり整理しないと、どれも重要に見えてしまい、ライン付近に相場が来てもトレードするのをためらってしまいます。

ただ、ラインの整理の仕方といっても難しいことはなく、大きく分けて2つだけです。

今回紹介するラインの整理の仕方がわかれば、どのラインを抜けたらまずいのか、どのラインは抜けても大丈夫なのか、あなた自身で判断することができるようになります。

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とってもシンプルなレンジ相場での3︎ステップエントリー方法

レンジ相場のエントリーを考えると必ずでてくる疑問は、「後からチャートを見ればレンジだとわかるけど、リアルタイムではレンジになるのかわからない」というものです。

これはその通り。

しかし、実際には後から見たら誰もがレンジだとわかる場面をリアルタイムでトレードして、勝てている人はいます。

まず、誰が見てもわかるようなレンジが発生すること自体稀ですし、レンジだと分かった時点では遅くて、その後すぐにブレイクアウトしてしまう、というのもよくあります。

ただ、ちょっとしたコツがつかめれば、レンジ相場を事前に狙い澄ましてエントリーすることは誰にでもできるようになります。

4時間足・日足で今回紹介するチャートパターンが出たら、その後はレンジになる可能性が高く、レンジ相場になることを少し前から予測して待つことができるようになります。

狙った通りに相場が動けば、あとはエントリーのタイミングを取るだけです。

今回はレンジ相場をリアルタイムで把握するためのコツを話していきます。

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これでもう迷わない!勝率の高いエントリータイミングの取り方

勝っているトレーダーであればあるほど、エントリーのタイミングにはそこまで慎重にならなくていい、という話を聞きます。

ただ、やはり実際にリアルトレードでエントリーするとなると、細かいタイミングはどうやってとったらいいのか、これはとても気になるところです。

勝率の高いエントリーの仕方なんて存在しないんじゃないか、と思うかもしれませんが、勝率の高いエントリータイミングの取り方は存在します。

しかし、気をつけて欲しいのですが、勝率が高いということは何かしらの犠牲を伴います。

勝率ばかりを追いかけて、1回の損切りで取った利益を吐き出してしまったら元も子もありません。

その辺の理解が深まると、勝率の高いエントリータイミングの取り方、さらにあなたにとってベストなエントリータイミングの取り方がわかるようになります。

今回はこれらについて詳しく話していこうと思います。

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エントリーの決め手となる短期足3大チャートパターン

トレンドの認識ができて、どの辺りでエントリーするか、狙う場面も自分なりに絞り込んだ。

そこから最後の決め手になる部分。

ここで本当にエントリーすべきか、今回のエントリーは見送るべきなのか。

狙ったすべての場面でエントリーすれば利益になるのであれば、チャートパターンを気にする必要はありません。

しかし、実際は狙っている場面まで相場が動いても、その後チャートパターンが出ずに、思った通りの動きにならない、ということがよくあります。

チャートパターンが出ても、勝率100%になることはありませんが、チャートパターンを考慮した上でのエントリーと、気にせずとりあえずエントリーする場合では、勝率が全く異なります。

当たり前ですが、チャートパターンが発生した場面の方が勝率は上がります。

このような理由から今回は重要な3大チャートパターンを紹介していきます。

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